院長あいさつ

Welcome to Kim's Eye Hospital Website.

- Kim's Eye Hospital director : JaeWoo Jang.

Kim's Eye Hospital director : Yonglan Kim

眠気など感じている暇もなく、キム眼科病院には早朝から患者の皆様の行列ができます。50年以上もの間、1日たりとも休むことなく診療を続けてきた理由は、緊急患者の皆様の苦痛を気遣う仁術の心があったからです。 外来患者は年間41万人以上であり、手術は年間2万2千件を超えています。夜間診療患者だけで年間5千人以上で、外傷患者や一刻を争う重症疾患患者が多くを占めています。

医療環境の変化とともに、医療市場は病院中心から患者中心へ移行しました。 患者様を家族のように介護し、患者様第一の親切な病院を作るため、キム眼科病院のスタッフは全力を注いでおります。

1962年に開院して以来、今日のキム眼科病院に発展できた最大の原動力は、最新技術を積極的に取り入れたことと、24時間休むことを知らない診療活動でした。新たな医学知識への研究や最新装備への投資、患者の皆様を思う心、これがキム眼科病院が守り続けている第1の経営方針です。

なお、2003年には付設研究所「ミョンゴク眼研究所」を設立し、診療と教育、研究を並行する特殊な眼科病院として名を広め、2008年には世界で初めて網膜疾患のみを治療する「網膜病院」を開院し、より専門的な治療環境と研究環境を構築しました。

今やキム眼科病院は40年以上の歴史を持つ韓国最大規模の眼科専門病院として韓国医療のプライドとも言えます。眼科を中心とし、様々な診療科との連携を通じて韓国最高の眼科医療サービスを提供しております。

私どもキム眼科病院は、常に親切なサービスと実力のある病院を心掛け、患者の皆様には安らぎと安心できるサービスを、医療スタッフと従業員にはプライドを感じさせる病院となるべく、努力しております。そして、韓国を越え、世界の眼科医学をリードし、あらゆる眼科疾患を征服する世界最高の病院を目指します。

ハッピーアイ (happy eye campaign) - キム眼科病院は、ハッピーアイ キャンペーンを開催し、国内と海外における医療ボランティア活動と CSR活動を通じて、人類の眼の健康促進に貢献します。