Stabismus and Pediatric Ophthalmology Center

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김안과병원

斜視センターの診療は、斜視、小児眼科、神経眼科、低視力分野に分かれています。

斜視分野では、診療及び手術において最も大きな割合を占めている間欠性外斜視を始め、様々なタイプの内斜視と麻痺性斜視、その他の特殊斜視を診断・治療しています。また、小児眼科では小児患者の弱視や屈折異常について小児患者の特性を考慮したうえ、適切な治療を行っています。

神経眼科では視神経を始め眼球運動障害による疾患の治療を扱い、低視力は眼科におけるリハビリ治療に相当する分野として適切な治療を実施しています。

30年間、1万件以上の斜視手術を執刀してきたゴン・サンムク教授を中心に構成された5人の斜視センター医療スタッフは、年間1万5千人以上の外来診療と1,000件に上る斜視手術を行っています。また、月曜日から土曜日まで患者の皆様がいつでも安心して斜視門診療を受けられるよう、国内最高レベルの実力と使命感を持って医療サービスを提供しております。